Subscribe to our newsletter:

ジェームズ・アレンの「原因と結果の法則」を読み解く、幸せを呼ぶ法則35

$0.99
iPhone / iPad
Genres:
  • Book
I want this app
Download from AppStore

◎リリース記念キャンペーン 今だけ100円!!◎


人生はすべて、ある一つの法則によって成り立っている
超シンプルな成功法則がここに!
全世界で翻訳&1世紀以上のベストセラー作品!!

<ジェームズ・アレンの「原因と結果の法則」を読み解く、幸せを呼ぶ法則35 >

すべての自己啓発書籍の根源とされるジェームス・アレンの『原因と結果の法則』。
約100年間変わることない成功哲学とは?
全ての方におすすめしたい、そんな書籍です。

◆こんな人におすすめ
・100年以上受け継がれる成功哲学を学びたい
・健全な環境と健康を手に入れたい
・目標達成、成功を手に入れたい
・穏やかな心を手に入れたい

■第1章 ジェームス・アレンの考え方には法則がある
「原因と結果の法則」を理解するかしないかで、人生の結果は変わってくる
人生はすべて、ある一つの法則によって成り立っている
物理的な所有物からは、幸せも不幸せも引き出されない
自分の思いが確かであれば、自分の運命を導くことが出来る
自分の心を見つめなおすことが成功への近道

■第2章 自分の環境を自分で変えられるのか
自らの環境はそのまま自分自身の人格を写し出す鏡でもある
人の心は変化をしているので、絶えずメンテナンスを必要としている
環境は自分自身の考え方一つでいくらでも変えられる
自分が環境を変えることは可能であったとしても、環境によって変えられる人であってはならない
自分を変えていく勇気があれば、今の環境を変えることができる
常に成功者には成功者らしい雰囲気と佇まいが存在しているのである
目標が達成できないのは、自分自身に実現を妨げる要素があるはず
善から生まれるものはすべて善であり、悪から生じるものはすべて悪である
環境を選ぶことはできないけれども、自分の心の持ち方で環境を変えることは可能
環境の変化となって具体的に現れるのが、自分の心の変化

■第3章 健康な心と健全な目標
真理としての「健全な肉体は健全な精神に宿る」
肉体はあなたの心の状態に自然に反応している
その人の健康や肉体も内面から作り出される
何かを成し遂げるためには、人は具体的な目標が必要
集中力を養うことが、自分をコントロールすることへつながる
幸せは歩いては来ないが、疑いや恐れから脱却することで、自ずと近づいてくる
自分自身の心をコントロールすることで、強さや忍耐力を育むことが出来る
「自分は出来るんだ!」この確信が自らの意識を確実に向上させていく

■第4章 成功への法則は「悪」を「善」にしていく自身の信念
自分自身で「強さ」を育てていかない限り、人は決して強くなることはできない
自分に甘く生きていることが他人を苦しめ、迷惑を与えていることを知ろう
自分自身の信念と思いを向けていけば、幸せはどこにでも存在している
どんな出来事でも、一つの法則によって起きていることを理解しよう
悪の本質を知ることによって知ることが出来るのが、幸せへの道

■第5章 心を鎮めることによって自分をコントロール
どんな苦痛の場面でも、心を乱すことなく「法則」をしんじることで新しい環境が生み出される
本当の強さは、見せかけの威嚇や脅しではなく、心の充実した真の豊かさのある静かな落ち着きである 
心を鎮めることを学べば、この世に怖いものはなくなるはずである 
心をコントロールするということは、他人に委ねるものではなく自分自身にあるべきものである
自分が思い描いたことは、すべて自分自身で実現可能なことのはずである 
努力はいつ、どこで、どうやって始めるというのではなく、思い描いた瞬間からスタートしていなくてはならない
「夢の実現」はどれだけ自分が理想をイメージすることができるかにかかる、心の自殺行為をしてはいけない
この世に「偶然」に見えるものも、すべてが成るべくして成っている、それが「原因と結果の法則」の原則だ


【著者情報】
アレン,ジェームズ(Allen,James)
1864年、英国生まれ。父親の事業の破綻と死から15歳で学校を退学。以後、さまざまな仕事に就きながら独学で学び、38歳で執筆活動に専念する。作家としてのキャリアは他界した1912年までの9年間と短いが、執筆された19冊の著書は世界中で愛読され、とくに1902年に書かれた『AS A MAN THINKETH』は、現代成功哲学の祖として知られるナポレオン・ヒル、デール・カーネギー、アール・ナイチンゲールなどに強い影響を与えた。いまなお、自己啓発のバイブルとして、世界中で読まれつづけている

<編著者>江藤 蓮
(C)Ren Eto, 2012